2010年10月、コンデンサーマイクに関する数ヶ月に渡る綿密な調査と検討の結果、ノイマンのコンデンサーマイク TLM49の購入を決意した。そして注文する前に、マイクケーブルも一緒に探していた私は、マイクケーブル ゴッサム (Gotham) GAC-3 を発見。そしてそれに関する質...
『BL』作曲時の録音メモを元にした再アレンジを試みる。これはこれで悪くなさそうだ。最終的にはアルバム全体の構成の中でどのバージョンを採用するか決定することにしたい。 昨日購入したAugustineのRedをクラシックギターに張ってみた。やはり求めていたのはこれだった。Blueよ...
AKG ( アーカーゲー ) C414-XLSとNEUMANN ( ノイマン ) TLM49の違いについて楽器屋に質問した際の質疑応答を公開しておきたい。 → C414-XLSは音質が明るい傾向。TLM49はC414-XLSと比較すると暗い方向だが、ノイマンのマイクの中...
Who is Rumblefish? Rumblefishは誰ですか? Rumblefish is an independently owned music licensing company based in Portland, Oregon. Rumblefish...
・楽器入力のTSフォンを差し込み部分がないように見えるのだが? コンポジットになっていて、XLR端子と共用の差し込み口になっている、とのこと ・Mac (iTunes) → BlueTube DP v2 → DUET → Mac (GarageBand) という経路での録音は...
セカンド以降のレコーディングを進めるために、ファーストでのサウンドの不満を解消することができるマイクが必要。価格帯にして最低でも1本10万円以上のクラスのマイクが必要と推測される。 NEUMANN (ノイマン) TLM193はNEUMANN (ノイマン) U87Aiを継承した...
『DD』『TR』雑音の入っている部分を差し替え。 『CM』微調整。 『AR』ピアノのアタックが強すぎる部分を調整。全体のピアノの音量を調整。 『TE』『CA』ベース音量調整。 『CV』爆発音調整。『WB』パン調整。『SS』サイドギター音量調整。 『RM』ベースのつなぎ目に雑音が起...
タワーレコードの店頭にCDを置いてもらおうと思い、適当な店に電話をかけてみた。すると、店の人曰く、「CDを扱えるかどうかは本社判断による」とのことで広報部の電話番号を教えてもらった。さっそく電話をかけてみると、昼休み時間のためか留守番電話になっていた。夕方に再度電話をかけてみると...
Scync Lysenceは広告のクリック収入をもたらすが、Creative Commonsにはない。 Creative Commonsはコンテンツ利用者がCreative Commonsを表示するため、コンテンツの宣伝の効果が期待できるが、Scync Lysenceに...
Media IntegrationユーザサポートによるとintelMac未対応のため、GarageBandを立ち上げた後に手動でプラグインとして立ち上げる形になる、とのこと。今後のアップデートによって、この件は解消され、通常のプラグインとしてシームレスに使用できるようになる、との...